ダークソウル3

傭兵でスタート。
ソウルシリーズはいつもの如く
最初は魔法が使える技量寄りでいく。
いわゆる魔法剣士タイプ。

今作はどうやらステ振り直しが可能みたいな記事を読んだので
そこまで気にしなくてもいいかなっとは思っている。
本当にできるかどうかは知らない。


安定の雰囲気からスタートして
氷の結晶を纏ったトカゲみたいなのを撃破。
そのまま城ステージを進み
最初のボス(?)ボルドを倒して、不死街に到達したところまで。

不死街は雰囲気が凄く似てるけど、あの不死街でいいのだろうか。
また、どことなくブラッドボーンのヘムウィックの墓地街も彷彿とさせる。

ひとまずそこまで進んでの感想。

キャラメイクは光明の関係なのか
ちょっと極端な濃いめぐらいの方がいいかもしれない。
実際ゲームが始まると、キャラメイク画面より薄く感じるから
最初から薄めの顔つきにしていると、のっぺりした印象を受ける。

戦技はいまのとこ、そこまでの印象はない。
というのも、両手持ちに切り替えてからL2なので
ブラッドボーンのようにガシャガシャ切り替えて使えない。
でも、レイピアで突きからの切り替え→構え→バクステ回避突きとか
決まると気持ちいい。
もっと操作が慣れてきて、対人等もこなせば
アクションの良い味付けに感じるのかも。


マルチは一度だけ。
いつものマルチ。侵入はまだ受けてないけど
説明を見る限り、ブラッドボーン形式になってるのかな?
白がいないと侵入されない??
NPCの闇霊は入ってきたけど……どうなんだろう。


とりあえず、今のところ、安定のダークソウルシリーズ。
何よりも、ブラッドボーンに無かったアイテムを取る楽しさ。
落ちた物を見つける楽しさが復活しているので、それは非常にうれしいです。
やっぱり、敵を倒したり、落ちた物から新しい武器や防具が拾えると
楽しいですね。

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