コンパニオンのニックがカッコよすぎてニヤニヤ。

というのも、この方の声を担当しているのが
牛山茂さん。

つい最近ドハマりした海外ドラマ
「パーソン・オブ・インタレスト」で
主人公の相棒役ハロルド・フィンチと同じ声優さんなんですね。

役柄も割とかぶり気味。
なので、連れ歩いているだけでニヤニヤ。
ああ、パーソン・オブ・インタレストの主人公リース君も
こういう感じなんだなぁと思ってしまう。


また、ニックは言い回しがニヒルで渋い。
とても素晴らしいキャラ構築がされてます。
まあ、探偵役としては王道な設定というか雰囲気ですが
だからこそいい。古い探偵小説の主人公という感じ。


なんだろう……。
海外ゲームで翻訳されているにも関わらず
最近購入した和ゲーのイグジストアーカイブより
全てが分かりやすく感情移入もしやすい。
キャラにも愛着が沸く。


キャラに対する深みは和ゲーの方が上、というか
そもそも母国語だし微妙な比喩が理解できたり
日本の感性なのでそれが当然だと思ってたけど
最近はもうそれも違ってきたのかなぁ……。


イグジストはマップや敵の使いまわしには耐えられるけど
どうしてもキャラとストーリーには耐えられなかった。
クリアまでいけそうにない。
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