2011.11.24 慣れ
火の炉にて猛者に揉まれる事、何十戦。
それなりに、戦えるようになったんじゃないでしょうか。

というのも、デモンズは結構プレイしてましたが
スレスタ、ロリスタ等が対戦で流行る前に辞めてしまっていた為
ダークでそれらを使ってくる相手に成す術がなかったんですよね。
対処法がまるで分からなかった。

対人を繰り返して、大体のシステムというか動きを理解できて
いわゆるスレスタ返し?もできるようになりました。

火の炉だと露骨に狙ってくる相手はあまり居なかったですけど……。
それ以外の場所だと割と狙ってくる相手が多い印象なので覚えておいて損はないかな。

まあ、それでもラグの影響か、気を付けていても喰らってしまう時はあるんですが……。
真正面に居たのに、いきなり背後からスタブ食らった時はさすがに笑うしかなかった。


デモンズの頃から1対1のタイマンにはあまり興味なかったけど
眷属するにあたって必然的にそちらのスキルが必要になったのと
白ファンの時に少しでも戦力になるように……というモチベーションがあったので
思ったよりも火の炉での対戦は楽しめました。


何より二刀流の可能性と楽しさを見い出せたのは大きかった。
最近は右手に墓王、左手にクラーグを使ってます。
クラーグ……最近、めっきり見なくなりましたね。
見た目が墓王によく似ていて、二刀流にすると似合うんですよね。
振った時の絵も映えるし、このスタイルがお気に入り。
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