仁王


トンファーの使い方に少しずつ慣れてきた。
今まで防具は大谷さんのを愛用していたけど
トンファーを使うようになってから佐助の物を使ってます。
ガード弾き無効の効果が強い。
特に屍狂い相手。
ガードされようともゴリ押しで気力削りきって致命を撃てる。
打ち直しでも付くのは確認したので
わざわざ揃い効果を使う必要もないが
どうせなら一式で発動させたい。
佐助のトンファーは特殊モーションの爆発がカッコイイ分
一つ武器効果の欄を潰されるのが欠点。

トンファーは小型の敵には無類の強さを誇るけど
スパアマ持ちが、やはり厄介ですね。
モーションの合間に攻撃を被せられると厳しい部分がある。
なので、奥義はキャンセルの方がいいのかなー。
手数が多い分、連続攻撃での攻撃力UPも捨てがたいが……。
残心の特殊モーション中は回避が付いてる?っぽいので
もっと慣れると、それで避けながら手際よく戦えるようになるかも。


DLC第2弾の新マップは相変わらず敵が嫌らしい配置になってます。
敵感知のお守りを付けていると
露骨過ぎる配置とかが見えて、たまに笑う。
まだクリアはしてないけど、今のところ、好感触。
というより、トンファーが個人的に合い過ぎて
今が過去一番、仁王を楽しんでいるかもしれない。

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仁王


DLC第2弾をさっそくプレイ。
まずは気になっていたトンファー。
使ってみた感想としては……
予想通りというか、手数で押していくのは二刀と変わらず。
二刀よりもさらに素早く、かつ連携が豊富。
欠点はモーションが長めで、一発の威力も低いので
強靭でゴリ押されると、辛い。

なにはともあれ
仁王の完成度が高いアクションと
スピーディーな戦闘にマッチしていて
使っていて非常に爽快な武器に仕上がっています。
欲を言えば、残心からの連携は
もう少し派生を増やして欲しかったかな。

新しい陰陽術は正直、ちょっとガッカリ。
もうちょっと変わったものが欲しかったかな。
王道系の術だから、大きな不満はないけど……。
ネクロマンサー的なものとか欲しかったなー。
あとは結界みたいなやつとか。


ストーリーはこれからじっくり進めていきます。
2017.07.18 前準備完了
アライアンスアライブとラジアントヒストリア。
二つとも、ひとまずクリア。
2作とも良作でした。
気になる部分を1つずつ挙げるなら
アライアンスは短く、あっさり風味。
サクっと終わるので、軽めなRPGが良い人ならオススメ。
ラジアントは全体的に地味で、ちょっと古風な作品。
ド派手なアクションでドカンドカンしたい方には向かないかも。

さて
これで積みゲーになる可能性があるものは消化したので
あとはドラクエを待つのみ。

他にやるものがなくなったので
ここからは仁王をメインにして
DLCがくるまでにコツコツとキャラを強化していく。
新武器のトンファー楽しみですね。
仁王はアクションが良いので、格闘系は絵が映える気がする。
格闘武器は大好きなので、恐らく今後は主武器になるかな。
2017.07.14 仁王 DLC第2弾
仁王


DLC第2弾の配信日が決定しましたね。
7月25日。

んー、思ったより早い。
正直、8月後半くらいかと思っていた。
早いのは有難い。
有難いんだけど、実に絶妙な時期。
そのあと、すぐにドラクエが出るんですよねー……。

まあ、仁王はコツコツのんびりと進めているので
後回しにしてもいいんだけど……。
仁王はダークソウルほど時間に追われる感がないですからね。
レベルシンクもあるので、周りに合わせることもないし
自分のペースでのんびりとやれる。

そして、今回も新武器種あるようですね。楽しみです。
守護霊はようやく大谷さんの可愛いやつがくる様子。
前回は対人が追加されましたが
今回も何か新システム追加されないかなー。
私が以前、記事に書いたNPCを疑似まれびと、として
連れ回すシステムこないかなー。
欲を言えば、レベル上げたり、装備を変えたりで
成長するようなシステムも入れて……。
大谷さんとか立花夫婦とか連れ回したい。
ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー

前作、というかリメイク前の作品が評判良く
前々から気になっていた事もあって、購入。
なんかこの頃、3DSのゲームばっかり買っている気がする。

現在
5章くらいまで進めました。
派手さは無いものの、評判が良かっただけあって
綺麗にまとまっている作品です。
時間を行き来する……ということでクロノ的かと思ったけど
ちょっと違う。
基本的に過去に戻り、歴史を変えていく。
クロノのように未来とか
主人公が生まれる前の時間軸とかには行かない。
登場キャラも、良い味を出してて
なかなかストーリーにも引き込まれます。
主人公がちょっと予想と違った性格だったけど。

主人公はエリートで割と誰に対しても横柄というか
初対面でも結構キツイ事を言ってみたりするので
初プレイだとビックリする。
イラストだけ見ると、ちょっとタレ目の優男風だったから余計に。
まあ、仲間思いで意外と熱血だったり、物分かりは良いし
信念には忠実だったりするので
プレイしている内に良い主人公だなぁとはなりますが。
初見は「あれ、こういう感じの人なの?」ってなりました。

システム周りも、大きな不満もなく、綺麗に出来ている印象。


よく出来たRPGなんですが、気になる点もそこそこ。

まず、戦闘の快適性。
各アクションが地味に長く、早送りは入れて欲しかった。
バランスも、決して良い、とは言い難い。
アトラス作品なので補助系が重要だったりするのですが
ちょっと大雑把な部分はあるかなー。
それなりに戦略性もあるので、そこまで気にはならないけど。

他には時間を行き来する時
戻れるポイントが決まっているけど
そのポイントが割とザックリなので
変なタイミングで戻っちゃうと
また同じイベント、移動を繰り返さないといけない。
イベントにはスキップや早送りがあるが
マップの移動はもう一度やり直しになる。
その関係でクエストで時間を行き来するのが
億劫に感じる部分もあり。



ちょっと全体的に地味だけど
良く出来た作品になってます。