MHXX


G4無事にクリア。
HRの上限が解放されました。
解放された時点では43。
思ったより高かった。
G3からは割とサクサク。
ナルガにゃんのガンランスが最後まで活躍してくれた。
砲撃レベルこそ3だけど、素で紫少しありの切れ味。
防具の業物スキルのおかげで、砲撃撃ちまくりでも大丈夫。
あとは高い会心もあり、火力は十分足りました。
中盤はセルタス防具に武器はナルガ、これが安定かもしれない。

G4までプレイして一番苦戦したのはラオかな。
その時点では満足に武器の強化が出来ないし
火力の面でなかなか厳しかった。


さて……まずはガンランスの強化を進めていって
一段落したら、他の武器も強化していく。
片手以外はほぼ使うので揃えていきたい。
特に、今回は笛を本格的に触ってみようかと思うので
笛優先で。
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MHXX

G4に上がってきました。
さすがに防御が厳しくなってきたので
ひとまず白疾風装備を卒業。

特に何を作るか迷う事もなく、安定のセルタスXを作りました。
前作も白疾風一式が完成するまで愛用した装備。
あとはこれにお守りと合わせて砲術王をセット。
砲術王を付けると火力が目に見えて変わる。
なんだか、もうこれでいい気がしてきた。


しかし、今回岩穿も割と良いスキルになってますね。
こんな事なら前作で作っておけばよかった……。
2017.03.25 MHXXと仁王
MHXX


今作、、昔に比べてG級の敵が弱くなっている気がする。
一人でやっていても、昔ほどの疲労感がない。
上位防具だと、さすがに厳しい場面もあるけど
それでも、そこそこ耐えられる。

あと、足の引きずりが遅くなった?
Xまでは足を引きずり出してからも長かったけど
今作は足を引きずり出したら、すぐに死ぬ。
精神的にはかなり楽。
足引きずって弱る→すぐに怒る→暴れまくりで、てこずる。
という、弱ってからのが強くね?という感じが薄れた。
ただ、捕獲はちょっと面倒になった。
しっかり見極めないと倒してしまう。


―仁王―
アプデきてましたね。高難易度ミッションとバランス調整。
刀の殺人剣は弱体くる気がしてた。
ちょっと強すぎましたからね。
MHXXが落ち着いたら、やっていく予定。
2017.03.23 MHXX AAフレア
MHXX


ブレイヴガンランスの取得選択が楽しい。
GPで防ぐかイナシ発動させるか……
今は防具は白疾風一式なのでステップ回避にするか
できるだけ最善の防御方法を選びつつ
素早く攻撃に繋げていく。

あとはAAフレアが素晴らしい。
撃った後の隙は大きいものの
発動直後にGPが付いてるから
レイアのサマソとかに合わせてカウンターで撃ったり。
それで撃ち落とせた時は思わずニヤリ。


他の武器のブレイヴスタイルも結構評判良い感じ。
最初、発表された時はブシドーの劣化版になるんじゃ……
という心配もあったけど
今ではすっかりブレイヴ信者。
このブレイヴガンランスの楽しさに慣れちゃうと
スタイル無しのモンハンはもう辛いかもしれない。


MHXX
値段の割に追加要素がちょっと弱いというのは確かにあるけど
今のところ、かなり楽しい。

MHXX

上位からG級に上がった直後は
ひとまずエルダーが安定かな。
もしくはユクモ。
作りやすく、それなりの攻撃力でゲージもそこそこ。
ゆっくり進めているのでまだG2だけど
今のところ、特に攻撃力に不満は無し。
問題なく倒せる。
防御はちょっと食らうけど、まだ上位装備で十分対処可能。

G2にいったらレイアとナルガが出てきたので
どちらかの武器と防具をある程度揃えようかなーと。
なんか、さっさと進めてラスボス装備一式作るのが
手っ取り早くて強いらしいけど
まあ、焦って進めても仕方ない。
ちまちま強化していくのが個人的に醍醐味だと思っているので
とりあえず、G2でそれなりの準備を整えていきたいところ。

防具はまだしも、武器はレイアとナルガ、両方限界突破させたいな。
MHXX


ブレイヴガンランス。
そこそこ使えるようになってきました。
慣れてくると火力を出せて非常に楽しい。
足を止めての殴り合いが強い。

そしてクイックリロードにGPが付いてるのが便利。
緊急時のイナシも使えるし
意外と攻防揃ってる。

欠点は砲撃撃ちまくりなのでマルチだと吹き飛ばしやすいこと。
味方の位置を見てないと迷惑になる。
AAフレアは使いやすいけど、隙の大きさが曲者。
カッコイイから使うんですけどね。

しかし、ブレイヴが出た事で竜の息吹が若干死んだ気がする。
割とすぐにゲージを最大まで持っていけるんですよね。
たこ焼きに比べればまだマシか……。


MHXX


ブレイヴスタイルのガンランス。
面白いけど、マルチだとちょっと使いにくい。
砲撃メインになるから、どうしても吹っ飛ばし気味。
あとは納刀でイナシが発生するから
ただでさえ遅いガンランスの納刀がさらに遅く。
機動力の面で、結構なしんどさがある。
それを補って余りある攻撃力と楽しさだから
なんとか使いこなしたい。

新狩技のAAフレアは……
まあ、気を遣わずに打てる竜撃砲。
上空に向けてぶっ放すので当てるには密着必須だけど
味方を気にせずに撃てる点は○


暫くはブレイヴガンランスを練習して
他の武器も試していこう。
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どうやらDLC?を開発中のようですね。
これで終わらせるには非常に勿体ない作品なので
実に楽しみです。
実際、ストーリーでもマップ外の地域話など
拡張を臭わせる会話があったり
エンディングのアレだったり
作品の広がりは感じさせていたので
期待はしてました。

さらなる強敵はもちろん
装備・スキルの拡張も欲しいですね。
あとは、以前の記事で書いた
自分専用の機械を作りたい。
お供アイルー的なやつ。
登場人物が魅力的なので人を連れ歩ける、でもいい。


やり過ぎても飽きるし、明日からはMHXXもあるので
ホライゾンは暫く休止か、たまにする程度にしようかと思います。
写真はちょくちょくアップしていきたいかなー。
ホライゾン


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流鏑馬ができるゲーム。
カッコイイ。

あと

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鉄の花が取れる場所。
これってやっぱりアレなんだろうか。
形も……。
ネタバレになるので、あえて伏せておく。
クリアした人なら見れば分かる、なかなか洒落た設定。
ホライゾン


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ソウトゥースちゃんカワイイ。
ずっと連れまわしたい。
乗り回したい。
ソウトゥースに乗れないのは残念で仕方ない。
もういっそのこと、自分の専用の機械を作れるようなシステム入らないかな。
機械の造形が素晴らしく
オーバーライドした機械が弱ってる姿を見ると心が痛い。
楽にしてあげるべきか迷う。

とりあえず、アプデでソウトゥースに乗れるようにして下さい。
お願いします。

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カージャ到達の記念写真。

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カージャといえば、この相手。
サンダージョーさん。
白黒で撮ってみた。


そして

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アーロイさん。

色々と言われる事がありますけど
個人的には美人だと思います。
美人というか、愛嬌ありますよね。
性格もスカっとしてるし、なんか微笑ましい可愛さがある。
あの過去でよくここまで真っ直ぐ育ったなーと。
ロストさんの育て方が素晴らしかったのでしょう。
プレイする前とプレイ当初は
この世界観なら主人公は男の方が……と思ったけど
今はアーロイさんで良かったと実感してます。
良い主人公している。
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暫くはこれがノラでのラスト撮影予定。

頼れるノラの仲間
題名は
「最強親子」

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そして、個人的に、お気に入り。
「後ろは任せた相棒」

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定番の背中合わせ。
欲を言えば、もうちょっと接近したかったけど
なかなか、どうして。
がっちり背中合わせにできても上の写真のように、どちらかに敵がいなかったり……。
何より、アーロイ側には機械を配置したかったので
余計に苦戦した。
ちょっと光源が散らかってしまっているのが残念。
まだまだ腕が足りない。

ソナとヴァールは非常に好きなキャラなので
なんとか共闘のカッコイイところを撮りたいけど
一緒に戦う、まともなシーンがここしかないから大変。
ひとまず、先に進めるけどデータは残しておいて
また余裕のある時にリベンジしたい。
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カージャに行きたいけど
ノラを撮り飽きるまでは先に進めない。


いや、これ、撮り飽きるのか?

でも
さすがにそろそろ荒野も撮りたいので
今週末の休みを利用して先に進めよう……。
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野生動物編

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2周目から写真撮り「フォトモード」が止まらない。

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どこで撮っても、どの時間帯で撮っても、写真映えするトールネックさん好き。
写真撮り出してから、良いポイント探しが始まって
結果的に新しい発見もあり。
山の上の方に狩人の遺体がひっそりとあったり
意外な場所に到達できたり
まだまだ楽しめそう。
戦闘場面も積極的に撮っていきたい。
カージャの国方面に行けば荒野があるので
さらに新しいシチュエーションが撮れる。


ホライゾン


今作の神機能の一つ「フォトモード」

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どれも実際にゲームプレイ中にフォトモードを利用して撮ったもの。
写真をセピアにしたり、白黒にしたりというのは
こういう機能が付いているゲームなら割と自由に出来たりしますが
F値やピント深度まで弄れるのは凄いと思います。
さらに、時間まで変えられるので
この場面を夕焼けで撮りたい、とか夜景にしたいというのも自由自在。
撮りたい場面でオプション押すだけなので
戦闘シーンでも撮る事が可能。
フォトモード起動してから画面の角度や高さ、引きからアップまで
ある程度変えられるので、そこまでシビアに狙わなくても大丈夫。

超絶グラフィックで世界観が素晴らしいこのゲームを自由に撮影可能。
これが非常に面白い。
やり出すと、先に進まないくらい。
コンセプトアートっぽいのを自分で作れる。

こういうのが好きな方にはおススメの作品。



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ネタバレあり。


1周目クリア。
現在、ベリーハードで2周目。
2周目というか、2回目というか。
引き継ぎとか周回要素はないので
完全新規になります。

感想としては、非常に惜しい作品だなーと。
全体的に完成度は高く、よく出来たゲームです。
だからこそ、惜しい部分が目につく。
UIの使いにくさは前回上げましたが
クリアして一番残念に感じたのはキャラの使い捨て。
基本、どのキャラもクエストに1回登場すると出番が終わります。
一部のキャラは最後の最後に再び登場するのですが
だからこそ、この使い捨てが勿体ない。
ストーリーがきっちり作られているから余計に。
再登場のキャラは全部良いキャラしてるから
もっと連続した派生クエストなどが用意されていれば
より感動できたんじゃないかなーと。

前半に経てたフラグを回収せずに投げっぱなしな所もなんだかなー。
砦の強化と、狼煙の矢は攻め込まれた展開で、これはくるな思ったら
突破されてんじゃん……という、あそこは回収するべきだったのでは……。

最終戦の3人は「お前らが居たら負ける気しない」というくらい
非常に良いキャラなんだから、もっと登場回数を増やしても良かった。
まあ、逆に言えば
あれだけでここまでの存在感を出せてるのは凄いとも言える。
キャラの作りが上手いのに、使い捨ては勿体なかった。


あとは世界観が素晴らしいのにクエストがちょっと少ない。
今の倍、欲を言えば3倍くらいあっても良かった。
物語の深みが少なくて、この世界観を持て余してる。


クリアして真っ先に気になったのはこの辺り。
何はともあれ、面白い作品です。
最早、頭打ちかと思われたグラフィック周りがさらに進化したのは驚いた。
その上で、これを維持しながらの謎のロードの早さも凄い。
オープンワールド系なので人を選ぶ部分もあるけれど
プレイして損は無い作品になってます。
2周目はベリーハードで、仁王も間に挟みつつ、じっくりやる予定。


あ、あと注意点が一つ。
カメラがちょっとキャラに近く、TPSでありながらFPSに近い性質になっていて
そのせいで微妙に酔いやすいかも。
画面酔いに弱い方は厳しいかもしれません。
ホライゾン


話題の新作。
プレイしてみて予想と少し違った。
最初の方しか情報を仕入れていなかったので
未開の惑星でただ一人、オープンワールドでサバイバルという
そんなイメージだったのだが
割とストーリーがしっかりしている上に人が多い。
人間は主人公と、他に数人くらいしか居ないのかなっと思ってたけど
普通に村があり、部族がいて、定番のお使いイベントもある。
簡単に言うと、スカイリムやフォールアウトに近い。
会話中に軽い選択肢要素もあり。
大まかな世界観は予想と違ったが
戦闘は面白いです。

直前にプレイしていた仁王に比べれば、単純なアクション面では負けてますが
こちらは戦略性というか、考える要素が楽しい。
特にワイヤートラップと通常のトラップ(地雷)を使えるようになってからが本番。
ホライゾンの戦闘は、しっかり準備を整える所から始まる。
戦う地形を見て、敵の近付いてくるルートを予測し
トラップを張り巡らせた後に、弓を討って敵である機械を誘い込む。
この詰め将棋にも似た戦闘がなかなかに面白い。
トラップまみれにした場所に誘い込んだ時の
「かかったな!この阿呆め!」感が好き。

使う武器、トラップは敵やマップから採取したものを使うので
モンハンライクな部分もあります。
確か、記憶が正しければ製作者がモンハンを参考にしたという
インタビューがあったような。

ちなみに、敵は機械だけでなく、人とも戦います。
まだ序盤だと思いますが、今のところは非常に楽しめている。
欠点は……UIがちょっと不親切かな。
分かりにくい上に操作性もあまりよくない。
武器の切り替えがスムーズに行い辛い。
アイテムも瞬時に使いにくいしね。
たまにイラっとする。