BF1
BF1


今作の新ルール「オペレーション」をしてみました。
ラッシュとコンクエストを混ぜたような内容。
チケット制で1個~3個の拠点を取り合い
攻撃側が拠点の制圧を完了すれば、ラッシュのようにMAPが拡張され
次の拠点を狙っていく。
攻撃チャンスは3回?みたい。
チケットが0になれば一時休憩が入り
再びチケットフルで攻撃が開始される。
そして、この時、大型兵器が投入される。飛空艇だったり装甲列車だったり。
攻撃回数が0になる前に防衛の拠点を全て制圧できれば攻撃側の勝ち。

プレイしてみた感じとしては
ちょっと防衛側が有利過ぎるかなーと思う。
チケットが少なめなので攻撃側はとにかく蘇生が大事。
それでも厳しい。
とはいえ……現状でもかなりプレイ時間が長くなる。
私の場合は最終拠点まで行って負けましたが
恐らく1時間は戦っていたんじゃないかな。
攻撃側がガンガン死ねばすぐに終わるだろうけど……。
しかし、これ以上チケットが増えるとプレイ時間は当然伸びていくので
攻撃、防御どちらもしんどくなる気がする。
さすがに1時間半だったり2時間もプレイし続けたくないしなー。
そう考えると絶妙なチケット数なのかな……。


良い点は
狙う拠点は1個~3個くらいなので
必然的に戦闘が集中して激しくなり、撃ち合いが楽しい。派手。
ラッシュは24人だけど、こちらは40人か64人対戦ですからね。
プレイ中の仲間全員との一体感は素晴らしいものがある。
ラッシュとコンクエストを上手く融合させた非常に面白いルール。

悪い点というか難点は
上記に書いているように
長い。とにかくこの一言に尽きる。
プレイする場合、結構、覚悟を決めないと辛い。

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BF1とダークソウル3


BF1
ようやくMAP構成を覚えてきて
そこそこまともに戦えるようになりました。
それでも今までスポットとMAPに頼りまくりだったので
今作はまだ慣れない。
MAP情報に頼りすぎて簡単に後ろを取られる事も多々。
逆に裏を取ればキル取りまくる事もあるのが面白い。
なんといっても、戦場全体の雰囲気がいいですね。
今までずっとラッシュ派だった私がひたすらコンクエストやるくらい。
激しいんだけどまったりしてる独特な感じ。
今までのとにかく、早く、早くという感じを受けないので
精神的には凄い楽。


ダークソウル3
少しだけ闘技場に籠ってみた。
初日から少しの間は皆、新武器お試しだったり
面白い組み合わせをしたりしてたのですが
今回は全員ガチ過ぎて……。
乱闘は魔法系がいると、みんな警戒し
結果、全員で魔法使いを追い回す恐怖現象が起きやすい。
共闘は敵に居ても味方に居ても、うーん……ってなる。
味方にいると頼もしいし、大体勝てる……ただ、なんだかなーっていう。
あと近接はカーサスか幽鬼サーベル、そして物干しダッシュが多い印象。
たまに新武器の鎌と鴉羽を見る。
そんな感じ。
面白いんだけど、味方の足引っ張れないからこちらもガチ装備になるし
集中しないとってなるから、結構疲れる。
タイマンはほとんどしてないけど、普通のサインとそんなに変わらない。
強いて言うならいざ戦うまで相手の装備が分からないくらい。
サインの場合は拾う前におおよそ予測できますからね。
その点、どちらもフェアに戦えるのかもしれない。
ダークソウル3



DLCエリアの白プレイですが……。
うーん……。
ちょっと辛い。
最初からボスまでとなると、道中のエストが厳しいし
何より、長いから時間かかる。
メリハリが無く、冗長なエリアなので
精神的にもしんどい。
あまり白プレイはしたくない場所になってますね。

エリアが長いから、今日はやるぞ!って決めてするなら
楽しめるかもしれない。
でも、気軽な気持ちで白やるかなーって気分だと
集中力と精神力が最後まで持たない。
特に今は発売すぐで、ホストさんは当然、探索が主になるので
1時間以上、白プレイする事もザラ。

あと、一番精神的にくるのが……途中の騎士ヴィルヘルム。
こいつは絶対敵対するのにNPC扱いなので
白では一切攻撃できず、干渉できない。
なので、ホストさんが戦うのを見てるしかない。
せっかく最初から一生懸命付き添って、長い道のりを進んできたのに
ここでホストさんが負けてしまうと、結構キツイものがある。
奇跡を使っての回復くらいはできるけど……。
なんでこんな状態にしたのだろう。
ダークソウル3


DLCクリア完了。
(ネタバレあり)




MAP自体は広いけど、そこまで長くない。
というよりも、似たような風景が多く
シチュエーションの変化が少ないのは少々期待外れ。

鴉村に着いた時は「お!」って思ったけど
そこが短いのが非常に残念。
ブラボの漁村のような雰囲気もあったので
鴉村の厳しく、長い道のりを想像していたら
一瞬で終わって、アレ?みたいな……。

BOSSはまあ……私のデータは5週目でしたが
狼の方はそこまで苦戦せずに倒せました。
とりあえず、最初の人型をごり押しで倒して
狼は柱を軸にくるくる戦法。
フリーデは強かった。強かったというよりも長かった。
集中力との闘い。
怯みに弱いので、1戦目とかあっさり勝つ時もあれば
逆にあっさり負ける事もあり……。
2戦目は釜野郎ごり押し。
3戦目はジャンプ攻撃を避けてからのチマチマ、ヒット&アウェイ。

フリーデ戦はとにかくしつこい。くどい。
ここはBOSS二つに分けてもよかったんじゃないかなぁ。
難易度の上げ方に若干無理矢理感を覚えた。
ブラボで戦えたら楽しかっただろうなっていうのが大きな印象。

そして
今回のDLCで一番残念なのは本編にそこまで関わってこない点。
黒教会だったり、三女、サリヴァーンと美味しい要素は出てくるけど
どれもサラっとしてて……もっと深く掘り下げて欲しかったな。
ひとまず、サリヴァーンすげぇっていうのはわかった。
絵画世界なんだから、エレーミアスの要素をもう少し絡めて良かったかなー。


追加の武器に関しては凝った物が多くてそこは良かった。
闘技場も少ししてみたけど、悪くはない。
ただ、MAPは増やして欲しい。

過去のDLCに比べれば結構、薄味。あっさりしてる。
もう一つのDLCが来年春予定なので
そこでがっつり濃い~のをお願いしたいですね。
2016.10.23 BF1
BF1


久しぶりのFPS。
久しぶり過ぎて、かなり疲れるけど楽しい。

時代背景が1次大戦という事で
派手ながらもせわしない感じがなく
比較的、雰囲気もまったりしてる気がする。
発売すぐで、みんなMAPもそんなに把握してなく
勢いよく突っ込む人に付いていったら行き止まりだったり……
このお祭り感、嫌いじゃない。

プレイしてて気になるところは
UIのもっさり具合。
ちょっと動作全般重い。
ロード関係はまあ、この手のゲームなら仕方ないのかな。
あとは装備等の解除が面倒。
過去作もこんな感じだっけ??
もうちょっと色々な装備を早く使えた気がしないでもない。
初期装備でも十分戦えるからいいんだけど……。


ひとまず
初期装備でM1911があるのは嬉しい。
拳銃の中なら一番好きな銃なので。
しかし、この頃から使われていたのだから
さすが名銃。
FF14


拡張パッケージ第2弾が発表されましたね。
前々から言われていたアラミゴ?がメインかも??
赤い服の女性は恐らく踊り子……でしょうか。
その女性と戦っているのはモンクかな?


モンクがメインになりそうな予感がして
若干モチベーションは回復しております。
ただ、今の現状では復帰する気はないので
やるとすれば拡張に合わせてかな。
それなら装備レベルは前回の拡張と同じように
クエストで貰える物で何とかなりそう。
今から装備レベルを追いつかせるのは、さすがに気力が持たない。


さて、この拡張で恐らく侍も入ってくると予想しております。
前回の第1弾でも最後まで暗黒と迷ったと記事で語っておりましたし
大方の原型は完成しているのではないでしょうか。
今後の情報が楽しみです。
……発売は来年の夏みたいですけど……。
ダークソウル3


近々DLCなのでリハビリも兼ねて久々のプレイ。
もう私の戦い方も時代遅れになっているかなーと心配してましたが
今日プレイしてみた感じでは
まだどうやら通用しそう。たぶん、今のところは。
私の戦法といっても、相変わらずロス聖と黒髪鞭を基本に
後は呪術をたまに織り交ぜる程度のものなんですけど……。
ずーっとこれだから単純に熟練度が上がって
勝率が上がっているだけな気がしないでもない。
ロス聖がかなり優秀な武器というのもある。


そして、今日プレイしてみた印象では
カーサス曲刀を使っている方が増えましたね。
ホストと同僚白、あとは侵入でもよく見かけました。
バトルフィールド1


買おうかどうか非常に悩み中。
発売日が21日ですが
ダークソウル3のDLCが25日なので
迷うところ。
どちらも発売から1,2週間のお祭り状態が楽しいゲームなので……。


ダークソウルの熱は結構冷めてしまっているので
BF1買っておいて、ダークソウルのDLCがイマイチの出来なら
すぐにBFに戻るというのが一番いいかなぁ……。
ただ、下手したらダークソウルの方にハマりきりになる可能性もある。
基本DLCの出来が良い作品ですからね……。

ふーむ……。
ペルソナ5


2周目が無事に終了し、発売から約1カ月ということで
個人的なストーリーの総評を書いてみようと思います。
(極力避けますが、ネタバレあり)


*ストーリー*
第一印象は「キャラの使い方が勿体ないなぁ」です。
味方では真と双葉が中盤から無双し
敵では明智と獅童の無能っぷりというか、勿体なさが目立つ。

まず、味方の真がとにかく優秀過ぎて、仲間がみんな真頼み。
何かあれば、頼む、頼むで……。
正直、他のキャラいらないじゃんってレベル。
竜司や杏、祐介が中盤からただのお騒がせ要員にしかなっていない。
キャラが優秀ゆえに脚本がそれに頼り過ぎているのが目に見える。
双葉も似たような感じ。中盤から後半はこの二人でほぼ解決していく。
そのため、真と双葉が仲間になった後の「春」の存在感は皆無に近い。

次に敵。
ライバル的存在である明智の行動理念が小物過ぎる。
さらに宿しているペルソナが希代のトリックスター「ロキ」でありながら
ラスボスどころか獅童にまで思惑を見破られる情けなさ。
聖杯の力を吸収してラスボスになるか、せめて獅童くらいは乗り越えてほしかった。
「ロキ」を宿すに相応しくない無能。
そして獅童。
これがまた無能というか小物というか……。
序盤から散々有能な雰囲気を醸し出しておきながら
大衆の前で悪態を見せつけまくる。
ネット全盛期にそれは無いですよ、獅童さん……。
ゲーム中でも至るところでネット社会をアピールしてるのに……。
オタカラ争奪を防ぐようなフラグを立てておきながら
無残に盗まれ、簡単に改心する。
敵としての怖さがまったくない。


他に気になったのは仲間のコープが本編に絡んでこない点。
コープで見せる仲間の微笑ましい一面(杏なら天然、竜司なら熱血漢、等)
これらがほとんど顔を見せる事はない。
そのせいで、キャラの性格というか位置付けが混乱する。
なんというか……本編とサブがばっさり離れていて、個別で進行するイメージ。
本編はただひたすらに怪盗団の動きだけ見せて
遊びの要素が挟まってこない。
結果、「学生」「仲間」という印象が薄く
「仕事」というイメージがずっとまとわりつく。
特に杏と竜司はコープで印象がガラリと変わるので
本編に生かしていないのは非常に勿体ないと思う。


最後にメメントス。
これを本編に絡ませたのは愚策。
特に強制的に最下層まで進めさせる行為はNG。
2周目の楽しみにとっておいたら、最下層まで無理やり行かされて
ここは本当にガッカリした。
てっきり隠しダンジョン的要素になると思っていたのだが……。


そんなわけで
色々書いたけど、1周目、クリアまでの60時間は本当に楽しませてもらった。
最後までダレる事なく、一気に進められる面白さは十分にある。
ただ、ペルソナ5は縦に深く、横に狭い穴なので
1周目クリア後、2周目をするとなると……なかなか精神的に重いものがある。
また、この深い穴をひたすらに落ちるのか、と。
とにかく、横の遊びが少なかったのは残念で仕方ない。

1周目クリア時点でのストーリー評価は85。粗は少々目立ったが楽しめた。
討鬼伝2


久々にプレイ。
実装された遺跡探索も少ししてみました。


うーん……。
まず、それぞれの時代に対応した鬼しか出ない模様でガッカリ。
複数も無いみたいで、さらにガッカリ。
つまり、同じ鬼とばかり延々と戦うだけ。
4階くらいですでにしんどくなってくる。
ひとまず10階で帰還したけど、もういいかな。
ミタマの追加くらいあると思ったけど……。

今回が目玉の大型アプデだったし
これ以上の展開は望めそうにないので
もう極待ちかなーっと。


少し残念。