一旦ストーリーは終わった?っぽい。
なんか続きあるけど、後日談なのか、正式に続くのかはまだ不明。
10章途中からは愛刀坂上宝剣を作り直して
それ1本でラストまでいきました。
迅太刀の強化具合がヤバい。
影残心が強すぎるので、修正くるかもしれない。

空太刀は色々試行錯誤してみましたが、やはり厳しいですね。
微かに見出したのは快気を1個にして、縮地の数を増やし
影残心で押していくスタイル。
ミタマは、ねね、以蔵、坂本乙女の3つ。
火力もそこそこ出てるみたいだけど……
迅太刀の強さがヤバ過ぎて、ただの劣化版になってるのが……。


ひとまず進行は落ち着いたので、ここから武器とかを強化していくか
ストーリーをもう一回、楽しみたいので強くてニューゲームするか悩みどころ。
なんだかんだ、終盤のボスは硬くて時間かかるので
極武器作ってから強くてニューゲームしようかな。
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とりあえず10章に到達。オンの方は一人で頑張って、とりあえず5?までクリア。
いわゆる下級クエ終わらせて上級にいける状態にまでは回復。

とはいえ、愛刀坂上宝剣を失い、臨時で作った刀と
せっかくなので新武器の薙刀で進んでますが
火力不足が否めない。
ストーリーは一度この辺りで止めて、武器強化に励んだ方がいいかなぁ。

でもストーリーも気になる。
前作同様、ストーリーは丁寧に作られていて好印象。
この手のゲームで主人公がしっかり主人公してるのはいいですね。
9章の流れは王道ながら燃える展開でよかったです。

前作の良かった部分はそのままに、改良を加えた感じで
面白いです。
現在の難点としては、前の記事で書いたように
ボスの体力がちょっと高いところ。
まあ、私の武器が弱いせいもあると思いますけど……。


太刀に関しては空太刀はかなり厳しい状況になりましたねー。
影残心という残心の強化版がきて、割とすぐに紫までもっていけるので
紫の後に縮地を毎回使ってたら回数が足りない。
ただ、前作の使い方が厳しいだけなので
他のスキルと組み合わせれば、また別のやり口が見えてくるかも。
このスキルとミタマの組み合わせで頭を悩ませるのは討鬼伝の良い部分ですね。
2014.08.28 討鬼伝極
討鬼伝極 ストアからDLしました。
ただ、問題なのがセーブデータ。
PS3に移していたんですが、そのデータがまさかの古いやつだったみたいで……。

バックアップ用にセーブデータをPS3に移しておく。

その後、暇を見つけてはチマチマプレイしてオンの十ノ八まで進める。

ソルサク等を落とした結果、メモリ容量が少なくなったので討鬼伝消す。

最新データは移した気になっていた。

今日、討鬼伝極を落とし、引き継ぎ用に討鬼伝データをPS3から移し直す。

データ見て愕然とする。

最新データを移していなかったので、進行度はオンは3までしか進んでおらず
ストーリーも7章が終わった直後の状態でした。

……せっかく色々武器を作って、ミタマも結構集めてたのになぁ……。
まあ、自分のミスなので仕方ない。
結構精神的に落ちてしまったけど、一応やろうかなっと思ってます。
せっかく買ったし。
とはいえ、ゲーム自体は相変わらず安定した作り。
敵のHPの多さも相変わらずだけど……。
もうちょっと、あと2割くらいは下げてもいいかなーと思います。
特にソロ。
ボス戦の中盤辺りの中だるみ感は前作と同じ感じ。

新武器は体験版からさほど変わってない印象。
愛用してた太刀は使いやすくなってますね。
残心の新バージョンもきて、爽快感や追い込み具合が強化されて楽しい。
ミタマに関してはずっと使ってた空が若干、弱体を受けて使いにくくなってました。
縮地回数の減少と会心の仕様変更で空太刀は弱くなった。
縮地が好きだから使っていくけど、ミタマ構成は考え直さないといけないかな。
2013.08.06 討鬼伝プレイ
相変わらず、延々と討鬼伝をプレイ中です。
オンも十ノ八まで進行して、残すはラストミッションのみとなりました。

空太刀は安定して使えるようになったので、別の武器を使おうと考え
今は隠双刀にハマり気味。
イザナミ、聖徳太子、大石内蔵助の構成。
大石内蔵助、というか赤穂浪士はウチの先祖的にも関係があるので
少し思い入れがある。


槍と魂ミタマの構成もちょっとしてみたいし
空太刀以外にも、太刀の新しいスタイルを習得したい。
まだまだ楽しめそう。

ドラクラは正直……うーん。
ちょっと協力プレイの魅力が気薄。
死亡したら即残機使っての復活より、死んだキャラの上に秒数が表示されて
その状態で他の人の食べ物を貰ったら残機使わずに復活とか
そういうシステムの方が良かった気がする。

自分の回復に食べ物使うか、死んだ味方に使うかの葛藤とか
しぶとく生き残るファイターが味方の蘇生に大活躍とか
色々できたのになぁと。

なんかオンにつないでも、個々に好き勝手に暴れてクリア
という展開が延々と続くので、途中でこれ別にウチいらなくね?ていう
気分になったりならなかったり。

いや、まあ、それが古き良きベルトアクションだと言われれば
まあ、そうかもしれないんですけどね。
ダブルドラゴンとか子供の頃、友達とハマってた時期もありましたので
それは理解できます。

ただ、今のご時世にはちょっと……という部分が少しある。

スキル構成ももう少し幅広くしてほしかったかな。
思ったよりスキルが少ないので
攻撃特化とか防御特化とか、そういうのが無い。
色々と惜しい……以前に書いたように
何かあと少し……何かが足りない、そんな気分が常にする惜しいゲーム。
2013.07.19 討鬼伝
コツコツとプレイして、ようやくオンの進行度9まできました。
10がラストのようなので、もう少し。

空太刀の構成を少々弄って、さらに最近は手甲にハマってるので
手甲の構成も考えたり……。

武器の馴染み度上げもしないとだし、まだまだ色々やる事がいっぱい。

武器を変えると当然、戦い方はガラリと変わるし
その上にミタマというシステムがあるので
そこでさらに変化していく。

1作目でここまでよく仕上げてきたなっと今更ながら感心します。
正直、ソルサクが霞むレベル。

ちょっと後半難易度の戦闘が冗長になりがちかなっという点など
不満点もそこそこありますが、これなら完全版出してくれても買い、かな。
もうちょっと修正してくれれば傑作になる作品。